具体と抽象

概念を記号化

具体化するにあたってどれでもいいし、抽象的なものは何も当てはめられない。

“真理”なんてないし、目にも見えない。

それじゃあ話が進まないってことで

“仮”としての記号を当てはめて、具体化する。

たまたま、仮の記号として”それ”が選ばれたに過ぎず。

だから”真理”なんてない。

あるのは”仮”の皮を被った”真理っぽいもの”だけ。